星に向かって吠える

知らないことを知っていく驚きと喜び‼️

地球外生命体


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最近、あらゆるところで宇宙の話が出てきているし、 ここでもスピリチュアル系のお話をもっとしたいな。  今まで一神教の神になりすましてきたのはエンリルだという情報を紹介してきたが、その他の神様も実は宇宙人だということを、そろそろ私たちも受け入れるべきだ。 爬虫類人類ってこんな感じ。


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色んな見方、表現があり、アキヒロさんの話はとてもわかり易いししっくりくる。

きちんと理解しているわけではないが、宇宙にはいろんな階層があり、銀河系の中の私たち天の川銀河は二元性で戦いの中にいるらしい。 宇宙の中には、私たちが理解できないような密度の高い次元階層があり、ほとんど肉体を持たず何万年も半分質で生きていたり、生体を乗り換えて意識体が存続する宇宙人もいる。 アニメでおなじみ(笑) 元々我々もそういう意識体が肉体を持って体験するために、この地球に降りてきたんだ、という話も多いし、私自身もやがてくる地球のポールシフトを知ったのでここに来た。 つまり地球には元々ここで生まれた現地人もいれば、空から降りてきた宇宙人の魂も多い。 

私に戦いの宇宙人の記憶が多いのは天の川銀河で転生を重ねてきたからだろうか。 オリオン戦争の話であると言われるスター・ウォーズが好きだし。 霊能者はそういう個人のデータにアクセスできるけど、地球のルールとして普通の人は記録にアクセスできないようにされている。 私たちは、オーラの中に情報を持っているから、1年前のお昼ご飯も、直前の過去世やレムリアやアトランティスの記憶にも結構アクセスできる。 ポールシフト云々のアクセスしにくい情報は、QHHT(量子退行催眠)を受けて知った。

【イラスト完全ガイド】110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待

この本に書いてあるように、この宇宙は歴史が古いから種族は分裂したり、放逐されたり取り込まれたり、混血?したり。 クローンも遺伝子操作もある。 ただ、アカシックレコードにアクセスすれば過去も未来も全てわかる。 あるいは我々の脳が今少ししか使われていないことを考えれば、顕在意識でわからない他の情報もそこにあるに違いないということがわかる(これは肉体脳がやっている色々な調整とかも)。 案外そこ=潜在意識にはトラウマの記憶もあり、そういう記憶を持っていたら人間としてかなり辛いことを思い出すので、苦しまないように隠されていることが多い(表現はあくまでスピ的なんでざっくりで〜す)。 でも、ふとしたはずみに出てきちゃう。 それで結局人生がうまくいかないと感じることが多い。 だから、インナーチャイルドやトラウマ体験は、ちゃんとセラピーを受けて癒してあげた方が良い。 それから宇宙時代の癒しも進んでいくと思うよ。

そして、私たちの魂とスピリットとの関係もあって、ここはまだはっきりと断言はできない。 私の解釈では、魂は肉体を失って自由になっても今まで通り幽界トラップに掴まってしまって、何度もカルマを積みながらそれを解消するために生まれ直してきていたらしい。 そういう人も多いってこと。

そして神のスピリット、つまり我々は神の分け御霊であり、それは愛そのものである。 愛、イコール神、イコール源、ソースであるという表現もできるだろう。

人間世界もそうだが、天の川銀河全体も玉石混交、二元性の世界だっていうことがよく分かる。 ニビルも軌道は長いがこの銀河所属になるんかな?


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銀河連合、惑星連合、光の連合…いろいろあるかもしれない。 人間はエゴがあるから、どれだけ自分を客観的に見つめることができるか、が大切。 全てを鵜呑みにしないこと。 持ち上げられて、崇拝されてしまう時、闇が近づいて来ていることに気がついていないと。 そして自分が覚醒したと言って周りに言い回る人がいたら…要注意かもね。 

シャーマン・ヒーラー・賢者

今一番大切なのは恐れに囚われないこと、という風に散々言われてきた。 ただ、どうしたら良いかが分からない人も多いが、その根底には自己肯定感、自己愛がまず必要になってくる。 そこを底上げする必要がある。 利他に行く前に、まずは自分から。 そうしないと、人間は認められることを期待しながら奉仕しようとする。 自分の価値を人の評価に頼ることになる。 或いは単なる自己犠牲になる。 しかし報われないと思えば、やがて人を恨むことになるかもしれぬ。

スピリチュアル系の話をする人は自己愛ということをとても強調してくるが、本当に自分を受け入れ認めることはとても危ういバランスでもある。 自分すげえ!とか、自分できる!とかの人も案外いるのだ。 最初はそれでもいいかもしれないが、自分を信頼することや、自分を認められることと、客観的に自分を見られるようになることの両方が必須。 そうでなければ、いつか苦しくなっていくであろう。

その『いつか』とは。 例えば他人に否定された時、社会の潮流から外れた時、人と違うことをする時とか。 自分の信念を通そうとしても、人と違えばどうしても孤立しがちになってしまう。

学校に無理に行かせないとか、薬を飲まないとか、ワクチンを打たないとか、結構具体的に起こっているが、そういうことを主張する時、私たちはバッシングされるのだ。 マスクをしないのも然り。しかし、残念ながらそうやって周りにバッシングされ、周りの目を恐れてしまう時。 我々は本当に自分自身を愛することができて、自分の中でちゃんと辻褄が合っていれば、それが確認にもなるかもしれない。 近年、そういうことがたくさん起こったよね。 悲しい人類の歴史。 

だから自分をどうしても愛せないとか。自分を鏡が自分の顔を鏡で見られないとか色々あると思う。 年を取っていけば、どうしても衰えていくものだから、そんな自分を許せなかったり、もう役に立たないと思ったりするかもしれない。 そうしたものと、どうやって折り合いをつけていくか?

そこんところ難しい問題だけれども、取り組んで行かざるを得ないと思う。 ある程度トラウマやインナーチャイルドを癒して、あとは右脳回帰で源の情報につながる、縄文時代の生き方に戻るのはどうかな? あっ、飛び過ぎ(笑)た?