ハンディキャップ!
猛暑の3連休の中、選挙に行かれた方大変お疲れ様でした。 思った通りになったでしょうか? この国では、家族でも知り合いでも学校でも、政治の話をすることは何故かご法度の様である。 しかしなんかおかしくない? 自分の国なのに、自らの生活を預けている政治の話をしないということは、生殺与奪の権を取られているように感じる。(鬼滅の刃、冨岡義勇の名言として有名になったこの言葉、好きだなwww) もちろんテレビはいつも偏向報道なので、そちらの方が囲い込まれた世界ではあるが、ネット世界も然り、好みの情報しか上がってこないのでかなり狭い。 心して意識的に違う情報を取りに行くという行動も大事になってくる。 難しいけどね。 だからこそ、他の生の人間の考えも知ったほうが良いと思うし、大いに論戦を張るべきだと思うな。 だからお父さんもお母さんも、おじいちゃんもおばあちゃんも、子どもと政治の話をするのは良いと思う。
どうしても偏るのもあって、日本保守党に関してはほぼノーマークだったのだが、北村弁護士はとっても人気がある方だったのだね。 元々テレビでの露出が多かったということもあるだろうけれども、どこかのタレントとは違って顔を見たことがあるから入れる(笑)とか、それだけではない。
参院選の前に、こんな動画が…
責任取らない総理に対しては、選挙が終わってから内側の反乱が出てきたようだ。 青年局長が苦言。 ただし、その青年局長もどなたかの2世3世4世のいずれかであるということを聞いて、とても残念な気持ちになっている。 これからの選挙は、ゴルフのハンディキャップみたいなものを設定したらええのではないかいな?と思う。
『ゴルフのハンディキャップは、異なる技量を持つプレーヤー同士が公平に競い合えるようにするための制度です。公式ハンディキャップとプライベートハンディキャップの2種類があり、それぞれ算出方法や目的が異なります。
ゴルフのハンディキャップとは?
ゴルフのハンディキャップは、プレーヤーの技量を数値で表したもので、ハンディキャップが低いほどゴルフが上手いとされます。ハンディキャップがあることで、初心者から上級者までが一緒にプレーし、順位を競うことができます。』GoogleAIより
初心者から、地盤・看板・鞄を持っていらっしゃる上級国民(と言っておこう)までが一緒にプレーをし、公平に競い合うことが出来る選挙を作って欲しい。
残念ながらこれまで、日本を立て直そう、日本を取り戻そうという力は、ずっと削がれてきた。 そして、たくさんの被害者や、多くの政治家が倒れることとなった。
そうしてこの国では、ただ(無料)の秘書を〇〇党の政治家が便利に使い、その見返りにこの国の中枢を荒らされ、好き勝手に操作され続けてきた。
だが、時代は大きく変わってきた。何よりもアメリカに巣食っていた、でーS が寅さんによって追い出されこの国へ、チュの国にも巣食っている、デーSは次のターゲットとして日本を目指してやってきている。 ってか、悪くなってるじゃん(T_T)
大峠〜さあどうしよう。 北からやってくるという日月神示からは、北から国土や水源を取られ、その地域を取られるということかと思っていたが、火種はどうやら南の方からも上がっている。 こちらは地球自体の意志なのだろうか?
そして今や、目覚めたライトワーカーたちも世界で日本各地で、様々な動きをしている。 SNS がこのまま続けば、様々なグループに集まった人々の連携ができ、お互いに顔を見て話をし一緒に行動をしていくはず。 これまで日本を守ってきてくださった神様と龍神たちの眷属と共に、見えないエネルギーと連携しながら、私たち人間しかできないことをやってきているよね、ということを肌で感じる今日このごろだよ♪ いろんなグループがいるから、ちょっと覗いてみて自分の体感で選んでみるのがおすすめ〜。 時間はあまりないよ〜。
我々日本人が和を持って尊しとなすが為に、御しやすい人種であるとあなどられ、そこに目をつけられ、荒らされ乗っ取られそうになっている。 ただ、この国の民しかこの地球を引き継ぐものはいないという太古からの言い伝えもある。 ますますその感が強い。
例えどんな能力者、霊能者であっても、その人格が破綻していれば、凶器と成りうる。 その力をコントロールできるだけの自己鍛錬と自分自身の理解。 そして何よりも、エゴを自由自在に乗りこなせるかどうか…あるいは、審神者できる人がそばにいるか、ということが大事なのではないかな。 一つ頭が出ていれば、目立つので狙われてしまう〜。 イエスやブッダの悪魔との取引的な…ね。
相手がどんなに純粋な子供であろうと、優秀な霊能者であろうと、その人を信じるか信じないかは全て私たち自身が判断をしなければいけない。 鵜呑みにはしない、自分で検証すること。 つくづく、誰か一人のリーダーについていく時代ではないのだなぁと思う。 21世紀はみんながリーダー(藤原直哉さん曰くwww)だね。
聞き取りにくかったら、字幕で(CC)子供がいかに無邪気であろうとも、彼らも生まれ変わりを経験した魂であり、過去のカルマも背負っている。 そうだよね~子供の霊能者は見分けがつかない。 その無邪気さを否定はしないが、親と一緒に何年か過ごしていれば、親が喜んだり反応するものを妄想したり、意図なくでっち上げてしまうという事実も考えなくてはいけない。 これは経験済み(笑) それだけ私たち人間は周りの人との関係が大事な存在なのだ。 そしてそこにつけ込む存在(見えない存在もね)も居る。 しゃべらされることもあるということ。
7歳までの親との関係が、その後のトラウマ、生き方や考え方、信念に相当影響を与えている。 もちろん今のあなたにも、ずっと影響を与え続けているのだから。 子どもだって、この世に生き残るために、親が喜ぶことを言ったり、親におもねる行動をとるのは特別なことではないと思う。 否定されれば言わなくなるのも同じこと。
私たちは他の国に比べれば、衣食住はかなり満たされていて、お花畑と言われるような状況にもあるが、それはとても幸せなことである。 感謝。
様々なスピリチュアルの本を翻訳して日本に紹介してくれた山川夫妻の言葉は、本当に何度聞いても新しい発見がある。 以前、スピリチュアル系の本を選ぶ時、山川夫妻の翻訳本ならば信頼して読むことができた。 このお二人は、日本のスピリチュアル黎明期に大きな役割を果たしてくださったのである。 そして彼らが言っているように、少しずつ霊性をあげていけば、自動書記もできるようになるし、ハイヤーセルフからのメッセージやガイドからのお知らせも、本人が受け取れる様になるというのは本当だと思う。
我々ができることは、まずは感謝する心から。 そしてその感謝する心は私たち日本人に元から備わっているもの。 何処から来た存在であっても、この国の肉体に居る限り、 DNAの中にある要素なのだから、感謝する心は自分自身で育てていくことができると固く信じている。
