開かれた子どもたち
ほのかちゃんの動画がバズっている様子。 皆さんもうご存知かな。 少し前に石井数俊さんが、いろいろとこの世界の真実をお話してくれているのとかなりリンクしている。 16歳という年齢やそのナチュラルな感じがとても好感度。 ①と②を続けてみてほしい。 時間がない方はあとは④もね。
のぶみさんの紹介する子どもたちも、開かれたまま生まれてくるけれど、皆まだまだ小さくてこんなに多くの情報を伝えてはくれない。 一応全部載せておくね。
ここからはお稲荷さんの話。 夜の時代と昼の時代。
そして最後の会。意識レベルはとても高いそうだ。
昨年雪のちらつく中、鞍馬寺に行って不思議な体験をした。 レイキヒーリングを学んで自分や人に使ってきてその結果を体感し、早く鞍馬寺にご挨拶したかったのだけど、なかなかかなわぬ中やっとお参りできた。 霊気(レイキ)を現代に復興させ、体系立てて我々に教えてくださった臼井先生は鞍馬寺で霊気を手にした。
鞍馬寺の奥の院魔王殿には、サナートクマラが祀られている。 護法魔王尊とはサナートクマラのこと。 650万年前に金星から地球に降り立った。 そんなサナートクマラからのメッセージ。
松果体が大事という人もいるけど、ハートが一番大事という人もいる。 私的にはハートを一番に置きたいかな。 ハートからアクセスすると、源、神、愛、宇宙人とも高いところにつながれると思うんだよね。 もちろん、霊的に成長していて松果体も開発できれば鬼に金棒なんだろうけど。 上のチャクラだけとワークしていて霊的に成長できていないと、波動の法則に従ってどこにつながるかはわからない。 霊的な成長が進んでいれば、自ずと視えたり聞こえたり霊的な感覚も開かれてくる、とよく言われる。 日本人は前世でたくさん修行した人も多そうだけど、ハンデがあったら今世でどんだけ学べるか〜(T_T)、それももうあまり時間がないようだ。
